当事業所が開発している支援ソフトは、誰でも簡単に使え、活用できるよう、汎用性の高いエクセル仕様のソフトとなっております。
特に介護事業所において、実践ですぐに役立つ業務支援ソフトシリーズをご用意いたしました。
本ソフトは、ご利用者の日常生活状況について、必要な情報を各専門職間で共有すること、そして客観的に把握することを目的として作成されました。定期的かつ継続的に確認・記録することで、日常生活状況のモニタリングにもなります。
できるだけ記録スタッフの負担や結果の差異が少なくなるよう、評価基準の案内付・1問1答方式です。
本ソフトの特長
1 評価基準の案内付1問1答方式 → 記録が容易かつ正確、短時間で完了できる
2 ADL評価(バーセルインデックス値)等の自動算出、LIFE(科学的介護情報)の情報収集にも活用できる
3 利用者様別シートの構成で、記録・保存・経過の推移がわかりやすい
ご注意:本ソフトは1ソフト(利用者30名様分)となっており、施設の1フロアでの使用を想定しております。
貴事業所様に合わせて、ご購入ください。
本ソフトは、介護事業所におけるLIFE(科学的介護情報)の提出の記録、その根拠、ADL維持等加算の効果的な取得、ご利用者のADL状況の把握を目的として作成されました。
LIFEからの結果(ADL維持等加算算定)が正しいか否かの確認や修正、万一のデータの不具合の場面でも役立ちます。
また、自治体の事業検査や指導の場面でも、根拠(記録)として活用いただけます。
本ソフトの特長
1 科学的介護情報の管理(提出記録、その根拠)が容易にできる
2 LIFE提出データの不具合があった場合や、自治体の事業検査の場面でも根拠(記録)として役立つ
3 利用者様別シートの構成で、記録・保存・経過の推移がわかりやすい
ご注意:本ソフトは1ソフト(利用者30名様分)となっており、施設の1フロアでの使用を想定しております。
貴事業所様に合わせて、ご購入ください。
本ソフトは、介護事業所におけるADL維持等加算の効果的な取得、ご利用者のADL状況の把握および、要介護度の適正度の確認を目的として作成されました。
LIFEからの結果(お知らせ)を待つことなく、LIFEへの情報提出前に結果を把握することができ、併せてご利用者のADL状況の把握と要介護度の適正度を客観的に知ることができます。ADL維持等加算の効果的な取得はもちろん、事業所全体の要介護度の適正化にも役立ちます。
本ソフトの特長
1 いつでもADL維持等加算の算定の可否、加算Ⅰ・Ⅱの取得可能性がわかる
2 事業所内における利用者様別要介護度の適正度を客観的に知ることができる
3 事業所全体の要介護度の分析ができ、要介護度の適正化につながる
本ソフトは、ご利用者の要介護度等について、適正度を確認すること、認定調査による一次判定の結果を事前に把握することを目的として作成されました。認定調査前はもちろん、認定期間中においても適宜確認・記録することで、要介護度の適正化を図ることができます。
なお、本ソフトは介護保険制度における要介護認定等の基準(一次判定)に基づいて作成されていますが、最終的な判定は介護認定審査会での二次判定を経て決定されるため、実際の認定結果とは異なる場合があります。
事業所全体の要介護度の適正化は、収益の向上と安定に大きく貢献できます。
本ソフトの特長
1 わかりやすい選択式回答方法で、かつ即時に要介護度が判定できる
2 いつでも認定調査に基づいた要介護度(一次判定)がわかる
3 利用者個々の要介護度の適正化につなげることができる